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2026年09月22日 11:14
曜日が
 ( こぶたさんのプロフィール)

昨日Instagram見てたら、茨城のフラワーパークのInstagramにこんな投稿が


しかもちょうど自分の誕生日の日付。
でも曜日が土日だったら行きたかった�
その内容が園芸療法のプログラムにも似てるから、勉強がてら誕生日を…って思った�






食べながら園芸療法やってる感じのパーティー。
行くなら、花が好きで園芸療法のこと1%でも理解してくれそうな人と行くけど、バラの花で園芸療法楽しそう。
園芸療法の本に載ってる園芸療法の資格取れる場所。
福島からだと茨城が1番近い。
常総市にあるらしい。

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2026年09月19日 10:51
まだ講座すら受講してないんだけど…
 ( こぶたさんのプロフィール)
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2026年09月18日 15:37
退会はしてなかったけど…
 ( こぶたさんのプロフィール)

退会はせずアンインストールしてた植物好きな人たちのためのアプリのGreenSnap。



5年くらい何もしてなかった�
けど、資格チャレンジのために勉強にもなるアプリだからインストールしてログインしたら、抑うつが酷かった2015年の投稿出てきた�


Xは、ハンドメイド、花用のアカウントの方がGreenSnapの公式アカウントからフォローされてる。
通院してる病院がある横浜でも植物だけのマルシェを1年に数回開催してる。
1回行ってみたいんだけど行けてない��
いつか…

それにしても5年ぶりくらいにログインしたら懐かしいのが残ってたわ�







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2026年09月16日 16:39
アドバイスはもらっていたけど
 ( こぶたさんのプロフィール)

精神科医にアドバイスはもらっていたけど、別に、リハビリになってるからと言って次はこうねとかで指示受けてやり続けてきたわけじゃない。
逆。



とにかくあの頃は抑うつも酷くて、人には会いたくないが、何かしてないとダメでやり始めたことでもあった。
希死念慮が酷くて落ち込みもヤバいが体は怠くない状態だった��
手順がこうでとかって指示されてやってきての回復じゃなく、子供の頃からやってきた作業もあったから何となくでやり続けてたら自然に回復してたってだけ。
こういったことがどう効果あるかとかはある程度回復してから精神科医には言われてたけど、自分では意識してなかった�
何となーく回復してきてるかなって感じで…。笑
今までやってきたこと踏まえて、初級園芸福祉士の2月の記述問題は、ターゲットは誰なのかってなってたら、高齢者や障害者じゃなく高次脳機能障害の当事者に絞って考えることにする。



来月の高次脳機能障害友の会全国大会in新潟の自動車運転評価取組の講演。
昨日X見てたらポストが流れてきたけど、こういったことが今も起きてるからってのもあるんだろうなって思った。

私の近くにもチラホラこんな年配者がいるけど…
そして、私の周りは高次脳機能障害のことを知らないから、再開したいと思ってる人たちはリハビリすれば簡単にできると勘違いしてる。
隠し通せると思ってる。
その高次脳機能障害のことで私は母方の親戚と衝突中。






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2026年09月15日 16:32
資格のためにと言ったが
 ( こぶたさんのプロフィール)

2つのこと同時に進行できないの自分でもわかってるから、資格チャレンジのために茨城には行かないし、病院とかで東京行っても埼玉の家には寄らないってハッキリ伝えたが、自分の記憶障害のことからのPTSDの問題もあって暫くいいやってなって半年以上経つ。
小6の時の自転車通学途中にてんかん発作おこして土手に落ちてた時の記憶。
その記憶でのPTSDが今も車の運転荒い人の車に乗ってて急ブレーキかけられるとフラッシュバックして、この問題だけが先に進めてない。
その友達に合わせてきてたけど、脳疲労が酷くなるほどの突然のその日に予定変更で振り回されることが増えてて、そこに私の生きたい所が含まれててもそれすら今度ねってなって結局そのことはなくなるってことがよくあったから疲れてしまった。
天気や渋滞なら分かるんだけど本人の突然の気分や遅刻でってことが増えてて…
だったら他の人や自分1人で行ったほうがって思うようになり始めてて、暫く茨城にも行かないし会えないって言った。



私の過去記憶は高次脳機能障害の記憶障害を自覚し始めてた中2前後の頃で止まってる。
その前の記憶といえば小4くらいで、高校時代以降のことは、てんかん発作が関係してることの出来事しか思い出せない。
その時の1つの出来事が自転車事故。
誰かを巻き込んだとかはないんだけど、今でも突然フラッシュバックする。

その中で来月の高次脳機能障害友の会の講演内容の1つに新潟県の運転免許評価があるみたい。

別にこの内容の大会だと分かったから行くわけじゃない。

いろいろ疲れちゃったから、郡山から高速バス出てるし、新潟駅から会場が近いから行けなくないから気分転換しつつ大会参加してこようって春から思ってたから参加を決めた。
  脳卒中で麻痺や高次脳機能障害の後遺症が残って運転再開希望の人の支援の研究してる先生の講演みたいだけど、私の周りには隠れて他の街には行かないように運転してる年配者もいる。
麻痺はそこまで酷くなくても親とか同じ世代の人と会話してるの聞くと明らかに高次脳機能障害だろうってわかる人で、事故りそうになってる所を見かけたって人もチラホラいたりし得て、本当は病院や警察、複数から許可貰えないと再開できないのにバレないだろうって運転してる。
田舎だから…だろうけど、一応高次脳機能障害の当事者の決まりにある。
その脳卒中の人の自動車運転評価の話だろうけど、再開するまでにも手順あることも知らず、ある程度回復すれば簡単だと未だに思ってる。
記憶障害や注意障害の検査があることすら…
普通に会話できてるなら簡単だろとかそういう問題じゃない。
どの方面から見ても高次脳機能障害は本当になって障害受容できてる人にしか分からないことだらけ。







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2026年09月12日 15:02
今回の大会は
 ( こぶたさんのプロフィール)
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2026年09月11日 14:29
中学時代から自覚あった私からしたら…
 ( こぶたさんのプロフィール)

雨で畑に行けない…
だから花もドライフラワーにできない。
今年の天気は去年と違いすぎて別の意味で進まない�
そんなこんなで6月に簡単にできる方法でダイソーの土の袋にそのまま植えたアンモビューム↓


↓昨日の時点がこれ


花を何度か切って今このような状態。
100均のものでも畑や庭がなくてもできる。
お金かけなくても始められる。
今はダイソーに花の種も観葉植物も売ってる。

私のリハビリにあってた園芸療法。
11月にその前の資格に挑戦するけど、その試験前の講座内容と時間。


短大行ってた時の福祉科と似たようなものだろうなと�
ただ、あの頃は高次脳機能障害も酷くて、ほぼ頭に入らない状態でメモするのに必死だった。
それが今授業のような講座受けたら、自分の高次脳機能障害がどんな状況なのか。
どこまで頭に入るのか。
記憶障害が限界になって嫌になりすぎて、短大途中でやめようと思ってた時期もあったから…
園芸の方と福祉の方どっちも知っておかないとダメなわけで、しかも福祉は障害者も含まれる。
どっちかに偏りすぎてもダメだし、バランスの問題。
やってみないと分からないから、今の脳だったら、術前の高次脳機能障害と違うから少しはマシだと思ってるからチャレンジ。
少しずつ…花は花でも違った方に…



ただ、2月が試験だから、それが終わったら、卒業式、離任式、転勤、入社、入学式、進級の季節にハンドメイドインジャパンフェスがあるから、久々にエントリーするか考え中。
それに合わせて10月末の通院の時に精神科の予約入れるようにする。



ハンドメイドインジャパンフェスが今年の後半から全国展開になっていくらしいから、時期が変わるようで。
制作して販売もするけど、リハビリとしての方にもチャレンジしていきます。
2つのこと同時にできないの自分でも分かってるけど、このことがリハビリになってこの先少しずつ回復したらな…とも思ってるから。
障害者福祉もマニュアル通りにそこに住んでる障害者すべてに同じようなパターンで支援すれば解決する時代じゃないから。
みんなで仲良くしましょうって、障害者だって合う合わないあるし。
大人の幼稚園のような感じの押し付けもよくない。
支援員のこと信用しすぎると今SNSでも見かける沖縄県のようなことになるから。
自分がどう生きたいのか、どんなリハビリが合うのかを考えるのも自立の1つだと思ってる。








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2026年09月10日 13:59
健常者からしたら…
 ( こぶたさんのプロフィール)

健常者からしたら、この高次脳機能障害の症状は、体調不良じゃなく甘えでしかない。
それは分かってる。

分かってるからこそ、高次脳機能障害のこと分かる人にしか話せない。
↑の3つは、自分でもヤバいなって自覚してる。
体は大丈夫なんだけど、脳だけが疲れてる。
それは今も。
年金の更新もこう言う症状を先生にどう困っってるかとか伝えられてるか…も大事。
最近また厳しくなったとかで新規でも更新でも不支給になるケースが増えてるって、当事者、社労士の投稿をXで頻繁に見かけるけど、先生に伝えられてて信頼関係あるかだし先生がどのくらい年金のこと知ってるか、診断書の書き方もあるし、詐病みたいな人たちが増えてきてるから…
本当に高次脳機能障害もなって、自覚してる人にしか記憶障害がどれだけ辛いのかとかは分からない。
健常者と比べものにならないから…
気のせいだとかそんなの私にもあるよとか簡単に言うけど…
完治しないから障害なわけで。
知らない障害はないものと一緒にされてるが、誰にでもなる可能性あるから…




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2026年09月06日 10:54
ここ数年
 ( こぶたさんのプロフィール)

高次脳機能障害が回復すればするほど、その日の気分ですべての予定変更されてその友達にあわせなきゃいけなくなることに疲れて限界になってきてる私。
それがたまになら分かるんだけど、会うたびに毎回で、私が行きたいところの予定がほぼなくなってた。
映画もそう。
私も観たいから一緒に行こうと言われてたが、友達の予定、気分で観れずに終わった。
最初に決めたのを天気や高速が混んでたとか、ご飯なら数量限定がもうありませんとかで変更なら分かるけど、そういう事での予定変更じゃなく、移動途中に突然すべてコロコロ変えられて友達に合わせる形の予定になる。
だから今年に入って旅行いきたいね、行こうと言われてたが、それもいつになるか…と言うか口だけで、突然変な時に気分で話が出ると分かってるから、私は今後、誕生日の月に高次脳機能障害友の会開催が多くなってきてるから旅行兼ねて全国大会参加することにする。



過去の大会見ると10月になってきてる。
だから10月は旅行の月にして、行ける範囲で行く計画。
誕生日にいつも祝ってもらってた友達だけど、ここ数年、突然その日に私に許可なく誰か突然呼んだりってこもあったから楽しくなくなってた。
本当にプライベートでの天気や交通関連以外で急な予定変更が毎回だと脳疲労の原因になる。
ADHD傾向ある友達だとわかってても、ここ数年の行動がちょっと…って思うようなこと増えてきてる。
振り回されてる。
だから来年の2月の園芸福祉士の試験すぎるまでは茨城にも行かない。


今年の全国大会は新潟大。
会場のホテル近くに観光地としてSNSや旅行サイトに載ってる所がたくさんあるから行けるだけ行って気分転換してくる。




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2026年09月04日 20:02
来月の高次脳機能障害友の会全国大会の
 ( こぶたさんのプロフィール)

宿もとって、高速バスの予約完了。
郡山から高速バス出てるから、バス乗り場がある所から会場のホテルが近いから行ける。
気分転換に観光がてら大会に参加。
10月は自分の誕生日だし�
来月の高次脳機能障害友の会全国大会in新潟のプログラム。

よく見ると通院してる病院がある横浜市の障害者自立生活アシスタントについての講演がある。
新潟でも真似して取り入れてるからなんだろうけど。
今年の4月に施行になった支援法の講演もあるが、各市町村ごとにコーディネーター置くようにってなったが、どのぐらいのその街の支援員が来るのか。
病院勤務の作業療法士とかじゃなくて…
講習会を1度や2度、5回くらい受ければ…で、理解できる障害じゃないからね…
当事者よりも理解してないのに支援してるなんて支援員もいたりするし…
発症する原因も脳梗塞や脳出血などの脳卒中と交通事故だけじゃないから。
コロナやインフルエンザなどの感染症、難治性てんかん、ヘルメットかぶってない中での自転車事故、熱中症、スキーやスノーボードなどのウィンタースポーツ、小さい子供の場合はボールが頭に当たったとか転倒して頭強く打った、酸素不足になるような出来事にまきこまれた、大人の場合、酒飲んで酔っ払って転倒して頭打った、高い所からおちて頭打った…など…たくさん原因になることがある。
だが、知られてない。
原因になるようなことあってから、出てきた症状が障害だとは思わず、頭がおかしくなったと周りが言ってるだけで放置…みたいな人たちが私の周りにもいる。
放置してても車の運転とか仕事できるならいいけど、そうなってる人の殆どができなくなって何もせずにいる状況。
リハビリすれば少しずつよくなる可能性もある障害だが、知らないまま逆に悪化していき…
そんな人たちのためでもある支援法だが、ど田舎には無理だろう。
そもそも高次脳機能障害って言う障害名を知らないから、そこからだし、ネットやSNSに疎く、調べようともしないだろうし、頭がおかしくなったで終了だし。
その支援を担当する市の支援員と繋がることできたが、そこに当事者やその家族からたどり着くなんて程遠い。
障害者福祉は自分から動かないと受けられないんだけど、年金や手帳だって自分で病院予約して定期通院をある程度しないと申請できないことすら知らない。
簡単に利用できると思ってる。
障害者福祉の利用手続きは優しいようで優しくないんです…
自分から動かないと誰も教えてくれない。
支援法でこの先どうなっていくのか分からないけど、私は私なりのリハビリを続けていくだけ。
来月の大会は、ホテル近くに観光地が多いから行けるだけ行って参加して帰ってくる。








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2026年08月31日 14:04
リカバリーカレッジ
 ( こぶたさんのプロフィール)

昨日はリカバリーカレッジうつくしまの講座に参加してきた。



音楽とアートとリカバリー。
会いたいと思ってた同じ市に住むピアサポーターの女性に会えて話せたから良かった。
そこから、市の障害者福祉の相談事業所の支援員さんを紹介され、2人来てたけど1人は帰ってしまい、もう1人の方と話をさせてもらった。
支援法施行でその市町村ごとに支援ってかたちになるから最低1人はコーディネーターを置くようにって言われてて、その高次脳機能障害担当の女性の支援員だった。
何がどう困ってるのか話しさせてもらったけど、脳梗塞や交通事故以外で麻痺がなくて高次脳機能障害になってる方も多いし、同じ記憶障害でもみんなどこに問題あるかも違うし、症状もみんな違うからなかなか理解されにくい、失語症がない、会話ができてれば障害者と思われないと思ってること言えるだけ話ししてきた。
あと、子供の方の高次脳機能障害の支援も。
発達障害とほぼ症状同じだけど、先天性か後天性かで、転倒して頭打っただけでもなるし、熱中症とかでもなるから、本当はそれまでに高次脳機能障害になるきっかけがあったのに発達障害にされてる子供もいるって話を。
それがどう伝わったか、市の福祉にどう生かされるかは分からないけど…
熱中症とか転倒で高次脳機能障害になってる人がいることは知らなかったみたいだった。
その支援員の女性ともピアサポーターの女性きっかけでInstagramでつながれたから、少しずつ変わってくれることを願う。
身体の症状がない高次脳機能障害当事者への支援も。
ひとりひとり症状は本当に違うからその人に合った支援をしてくれることを願う。



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2026年08月17日 14:29
新盆終わって
 ( こぶたさんのプロフィール)

無事に新盆終わった。
私はほぼ客に顔見せず、裏で田舎の風習の来る人に渡すビールとお茶のセット作り。
新盆も発達障害だろう目立つ症状出てた父。
もう兎に角、父のこだわりについて、父の弟、母方の親戚と何あると話になってた。
父の生まれてからどう育てられてきたのか父の姉弟に聞いたが、それも影響してるのもあるだろうけど、祖母方の遺伝もあると思ってる。
あのこだわりは変な所にこだわって物事進まないのは性格云々じゃない。
おじがいたから何とか準備とかも進んだ。
常に監視されてて脇からこうしろあーしろってずっと言われてたから。
おじの言うことだけきく。
本当にいい加減にしてくれって。
その父の発達と母の先天性心疾患が亡くなった弟に遺伝したんだろうと妹と去年から話になってる。
戸籍は父親だけど、父親に感じない…
農業や鉄筋工のプロではあるけど、精神年齢低い、母も同じような感じだから、仕事以外では年相応の夫婦、親じゃないなってここ数年思ってた。
子どものまま夫婦になったみたいな…
話ししてても親なのか…って思う言動多いし…
ど田舎からでなかったらSNSやってなかったらこんなこと私も気づくこと思うことなかったんだろうけど、周りの親戚は変な人ってだけで、何とも思ってない。
母のことは買い物依存って話が出たけど、そもそも先天性心疾患に知的もあったんだと思ってる。
母も昔から言動が年相応、大人の言動じゃなかった。
子供なのか?って思うことも多かった。
今の時代なら結婚できなかった2人だと今も思う



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2026年08月12日 10:47
親戚問題
 ( こぶたさんのプロフィール)

脳卒中フェスティバルキャリアランド無事に終わった。






最後のリハビリの常識を変える、エンターテイメント化するのプレゼン聞きたかったのもあったからギルドブースに出展しつつ聞いてた。
グランプリは何年か前に父親の失語症で親子でアベプラに出てた学生だった。
リハビリって本当に何なんだろうって、最後の介護士の男性の話に出てきたけど、たまに私も思う。
ど田舎に住んでるとリハビリなんてしなくても迷惑かけまくってても生きてれるような周りを気にしてない障害者やその親はたくさんいる。
リハビリは病院や施設だけでやることがリハビリじゃない。
高次脳機能障害は特に日常生活がリハビリなわけで…
今回の出展で当事者同士でつながることの意味も勉強になった。
田舎じゃまずないから。
繋がる、関わる必要ない、隠すものだとなるから。
ちょっと離れて考えたいこともあったから、埼玉の友達の家に泊まりつつ出展してたけど、明日、明々後日は最悪な日になりそう。
この新盆境に、私は親戚付き合い考え直す。
精神科を馬鹿にしてるような人たちとは距離取る。
相談もしない。
本当に疲れた。
逆に病むだけ。
帰ってる途中だけど、家に電話かけたら、誰かと思ったら神奈川から戻ってきたおじだった。
最寄り駅までおじが来てくれるらしいから、その車の中で思ってること今なら言えそう。
明日明後日爆発しないようにするために。
母方じゃ話にならない。
だから本当に新盆終わったら関わらないようにする。






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2026年08月08日 21:46
駅前の百貨店で開催されてたから
 ( こぶたさんのプロフィール)


脳卒中フェスティバルキャリアランドで東京行く前に、駅前の百貨店で開催中の前に通院してた病院グループの美術館のイベントに行ってきた。




別のことで行っただけだけど、そういや…と思って行ったら開催中だった。
そしたら、ヘラルボニーのトートバッグだったから、美術館のスタッフさんに「ヘラルボニー」って気づかれた�
精神科医も知ってるスタッフさんに。
美術館所属の福島県のクリエイターさん数人いるから、ヘラルボニーを知ってるのは当然のことなんだけど。
その人の得意なことが自立に繋がって、金銭面でもお金に変わることならやめさせず伸ばしてあげるべきとは思うけど、やりすぎも良くないと思う。
クリエイティブな才能あっても、支援員側の押し付けは良くない。
火曜日は脳卒中フェスティバルキャリアランドに出展するけど、久々の対面イベント。
でも、障害がある当事者、その家族、支援員、医療関係者のイベントでもあるからそこまで緊張はしないかな…とは思ってる。
それよりも新盆で父のことでいろいろと大変なことになってる。
発達の父と知的の母をくっつけた夫婦が二組いるけど、今の時代だったら無理だっただろうな親。
それを妹も気づいたから、優生思想よりの考えになってる。
その一方、昭和で止まってる自覚ない親戚たちは、昔と今とでどう変わってるのかなんてアップデートさせる気もないから昭和の知識が通用すると思ってる。
精神科医療のことなんて全くアップデートされてないのに、心療内科と精神科の違いすら理解できてないのにあーだこーだ言われても何も響かない私。
中途半端な同情いらないからほっといてくれとしか…
1番まともなのは神奈川から戻ってきたおじ。
新盆も大変なことになりそう。。。








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2026年08月04日 19:52
母方の親戚を…
 ( こぶたさんのプロフィール)

母方の親戚を受け付けれなくなってきてる。
一回忌も嫌味だらけ。
聞こえてるんだわ…って。
そもそも去年の葬儀の時、その後のお盆の時に、何で今更?みたいな質問ばかりしてくるし、心療内科はよくて精神科はダメみたいなこと言い出すし…で、その時点でお母さん亡くなったし、もう深く関わりたくないって思ってた。
ほっといてくれって…
父の方のおじとおばだけでいい。
まだアップデートして時代についていこうとしてる人達だから。
ほんと、1年経っても干渉は酷いし、いちいち細かいことで説教も酷いし…
何の障害かも理解しようともしてないくせして、私のためだとか言ってるけど、そこまで馬鹿じゃないし、ストレスになってるんだわ。
新盆終わったら距離置こうと思ってる。
だから、母にあげるものは持ってきていいけど、私には持ってこなくていいからっていらないからって母の姉妹にはハッキリ言った。
痩せた理由を妹が更年期って言ったのをそのまま信じてるらしい。
あなたたち絡みのストレスなんですけどね…
一生気づかないだろうけど、、、
父の姉には1年経っても無理だ、悲しい気持ちがでてこない、こういう親だから仕方ないと思うようにするしかないのにできないって話はした。
昨日も今日も朝から悲しいとかでの涙じゃなく違う意味での涙が自然に出てきてた。
お盆過ぎるまでは、これはダメだな…
たぶん続く。

うちの問題は毒親とはまた別だけど、今、日本全体で毒親問題があることすら知らない母方の親戚御一行様
その毒親問題で結婚しない、子供いらないってなってる若者も増えてきてることすら知らず、何で〇〇さんちの〇〇は結婚しないんだとか、働けてて結婚できるんだからさっさと結婚しろーとか赤の他人の家に対して言ってる。
ほんと、障害者福祉、精神科医療について、知ってるようで何も知らない。
お盆過ぎたらもう本当に電話もしてこなくていいし会いたくもないから距離置く。
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2026年08月02日 12:36
一回忌でもぶっ壊れた
 ( こぶたさんのプロフィール)

一昨日の精神科で言いたいこと言ってきたはずなのに、1年前の葬儀の火葬場と同じ意味でまた爆発して涙…
ぶっ壊れた。
そもそもお坊さん来て始まった時点で怪しかった。
悲しいとかじゃない方で…
動悸も酷くて…
親離れできてなくて悲しいとかじゃない。
逆。
精神科医にも記憶障害を仕方ないと言われた頃から親と思ってないって話を一昨日してきたばかり。
それで、母方のおばたちには痩せた痩せた、夏バテか?って言われたけど、あんたたちが原因の1つですって思いつつ聞き流してたつもりだけど、無理だった。
私の母との過去は中学時代で止まってる。
高次脳機能障害が一気に悪化したその境の頃で。
何があったかも知らないくせに何かあったら電話よこせとか本当にいらん。
だから電話をこっちから一切してきてない。
話すことなんてない。
今日も今日で妹贔屓。
じゃがいも作ったのに掘ってないことに対してもおばに言われるわ…
その場で言う事か?
それでもってあとから体調大丈夫か?って何なの?
本当のことなんて絶対言わないわ。
妹も原因分かってるが、更年期って嘘ついといたからってあとから聞いた。
途中から限界きて爆発して別室行き。
親戚の花屋の葬儀場の方の会館でやってたから。
何が原因なのか苦しめてるのか知ってるのは妹と父の姉弟のみ。
痩せたのもそれが原因。
動き回ってたのもあるけど、夜になると食べれると思って作るんだけど食べれなくて次の日の朝昼にって…
この記憶のことから進まなきゃいけないんだけど今は無理な状況
そこで止まってる。
もう本当に無理だから、母方の親戚は電話も着信拒否、LINEもブロック。
落ち着くまでは無理。
話もしたくない。
お盆も正直どうでもいい…
酷い言い方だけど、大事な時に放置型のネグレクトしてきてた親のことなんて…
自分の姉妹だからいわれたくないだろうけど、あなたたちの前といない所では違うんです。
本当にまともなら、薬飲ませるし、病院にも着いていくから。
それがネグレクトだってなってるわけ。
毒親とはまた別だけど、毒親問題があることも、親が障害者だと思ってる子供もたくさんいる、それで絶縁してる人もたくさんいることすら知らない。
アップデートされてない人たちに言うことなんてない。
1年前の火葬場と同じことでぶっ壊れた私だった。





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2026年07月28日 11:18
泣きたかったら泣いていいんだよ
 ( こぶたさんのプロフィール)

来月の2日で母が亡くなってから1年。
最近また母のような亡くなり方した父が行ってる会社の同僚の奥さんがいた。
最近、本当に脳梗塞、脳出血の人が近所、知り合いに多くなってきてる。
外で仕事してる人も多いし。
てんかん専門医は高齢者がなるものって認知症のような感じで思ってるみたいだけど、高齢も関係してるけど、水分摂れてるようで摂れてないってことなんだろうなって。
脳梗塞は若くたってなる人たくさんいるけど。
だから脳卒中フェスティバルと言う団体もできてるわけだし。
血圧や熱中症に気をつけるしかないんだとは思うけど、命が助かっても、後遺症が出てて明らかに見て高次脳機能障害と分かるが後遺症であって障害者じゃないと放置してる年配者も多い。
脳梗塞はなって助かってリハビリがうまくいけば終わりじゃないから。
高次脳機能障害と診断されないだけで。
母も熱中症からの脳出血だった。
もし、助かったとしても知的障害傾向に高次脳機能障害が残ってたと思うし、高次脳機能障害の私が高次脳機能障害の母の介護になってたと思う。
みんなそんなこと考えないだろうけど。
1年経ついまだに泣きたかったら泣いていいんだよとか中途半端な同情されるが、1番大事な時に何があったかも知りもしない人達にいろいろ言われたくない。
泣けないんだわ。
それだけ今の精神科医にもヤバいって言われるようなことが多々あって、その頃で過去の記憶がとまってる。
手術当日に、原因になったひきつけで何度か運ばれた時に処方された薬を家で飲ませなかったとか言われるし、今の中学生なら自分で調べたりできるだろうけど、中学時代から記憶障害のことは親にも言ってた。
だが、仕方ないと終わり、スルーされてきた。
高校、短大だってやりたいこととかあるとか公立落ちたとかで行ったわけじゃなく、記憶障害自覚してたから最初から私立に行っただけ。
仲がいいふりしてる親子演じてるだけで、戸籍は親でも知的障害あるなって思う行動ばかりで親って思わなくなってたし。
そんなこと何も知らないくせに泣きたかったら泣いていいんだよとか中途半端な同情してくる。
毒親とは言わないけど、そういう親に苦しめられてる子供が今SNSにもたくさんいる。
親が未診断の発達障害や知的障害で本人も発達障害や精神障害持ってる当事者が。
そんな事が起きてることすら知らないで家族はこうであるべきだとか押し付けてる。
そんな人達に本当のこと話すかって。
命日の日に一回忌ですぐに新盆だけど新盆は200人以上来る想定だから脳疲労とんでもないことになりそう。
干渉してくる人間だらけだし。 徐々に関係が重複してきてる神奈川から戻ってきた父の弟が手伝いに来てくれるからまだ少しは…だけど。
ほんと、いい思い出ばかりの家族ばかりじゃないんだわ。
農業があったから未診断で死ぬまでこれてただけだから。
障害、障害者福祉に無縁な人達に本当のことなんてこれから先もないから。

新盆前に脳卒中フェスティバルキャリアランド出展するからそこに合わせて制作中。
ここから園芸福祉、園芸療法の方に進めたらと思ってる。




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2026年07月26日 13:42
申し込み
 ( こぶたさんのプロフィール)
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2026年07月21日 09:11
脳フェス キャリアランドでの販売予定の作品
 ( こぶたさんのプロフィール)

来月の山の日に出展する脳卒中フェスティバルのキャリアランド。


車椅子の方も多いと思うし、車椅子は必要ないんだけど麻痺があるって方も多いと思うから、ぶつかったり落としたりしても大丈夫な作品メインに販売予定です。

















コンパクト、ボトルアレンジはプラスチック製のものを多めに。
あと紙袋には、帰る途中にどこかで忘れたりした時の目印になればと脳卒中フェスティバルキャリアランドって書いたシールを袋の内側に貼ってお渡しします。
1部、今年ドライフラワーにしてる最中のヘリクリサムの35センチのワイヤー付きの花束10本で500円で販売します。



ワイヤーは麻痺があっても細いので自由に曲げたりして飾ることできるのと、ワイヤーなので茎からポキって折れたりってことがないので、力が入らなかったりして転倒したりした時に落としたりしても大丈夫なようになってます。
本来売られてるものは#22あたりの太めのワイヤーだけど、今回は#26のワイヤーになってるので、自由自在に曲げやすいので手先のリハビリにもなると思います。
ダメもとでエントリーしたんだけど、出展決定したので、いろいろ学びつつ出展楽しみます�
暑いけど頑張るります。



その前に来週は3ヶ月ぶりのみなとみらいの病院。
キャリアランド出展の話もしつつ、年金の更新の手続きもあるから、スムーズに5年間のことまとめてから行かないと。
脳疲労、ストレス溜まるとお金の無駄して金銭感覚狂うことがあるとか…集中力がどんな所で突然きれて作業できなくなることが多いのか…とかと、どこにどう支障きたしてるのかを。
最近またXで手帳、年金の更新について話題になってるけど、結局は定期通院してて、精神科医との信頼関係、その精神科医が障害者福祉制度そのものが頭に入ってるか…とかだから。
信頼関係からの診断書がすべて。
自分の年金の更新もあるのに、他の人の年金申請の手伝いしてる場合じゃない私。
そもそも病院に定期通院してないと申請できない。
簡単にもらえてると思ってるようだけど申請主義だから…





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2026年07月19日 11:42
高次脳機能障害だが…
 ( こぶたさんのプロフィール)

高次脳機能障害だけど、記憶障害があってもすべての記憶がない、覚えられないんじゃない。
私の過去の記憶は精神科医と話ししてても無意識に小6〜中3の頃の話に戻ってる。
高次脳機能障害を自覚し始めてた頃の。
自転車通学で途中で発作起こして土手におちてた時の。
その頃の記憶が強く残ってて、自転車乗ってて発作起こして土手におちてた出来事は急ブレーキかけられたときとかにPTSDでフラッシュバックする。
発作起こして意識なくして土手におちてたからまったく記憶残ってないはずなのに、意識なくなる一歩手前の記憶があって、それがいまだに…
今乗り越えないといけないことの1つでもあるけど…
だからその原因の一つになってる友達の運転で、これ以上悪化させたくないからLINEで長文送った。
友達とその周りの人たちには暫く会えないかもしれないって。
私の誕生日の10月も新潟とか行くから横浜の病院行ったとしてもそのまま帰るって伝えた。
だから来月の脳フェスのキャリアランド出展は、遊びじゃないから誰もいなくても大丈夫だから、終わったらすぐに帰るからってOK貰ったから前乗りして出展して最後のリハビリテーションのプレゼン聞いて次の日の朝に帰る。



今の私はこの記憶、PTSDをどうにかしないと…の状況だから。
自分でもよく分かってる。
正直去年辺りから友達の運転する車に乗るのが怖くなってた。
ながら運転も酷かったし…
ADHD傾向あるなとは思いつついたけど、周りの車に迷惑かけるレベルのことも多々あった。
私が回復すればするほど危険…って感じるようになってた…
今1番引っ掛かっててることでもあるから、自分が生きたいように生きて暫くは行きたい所に行ったりして園芸福祉、園芸療法の方に徐々にチャレンジしていけるようにしていく。
毎年、高次脳機能障害友の会全国大会が誕生日の月だから観光がてら行く。





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2026年07月16日 15:52
ここ数年
 ( こぶたさんのプロフィール)

ここ数年、夏になるとひろゆきがXでこんな投稿するけど、


私もそこまでバカじゃない。
この暑さの中、畑行く行為はてんかん発作の再発と高次脳機能障害の悪化させにいくようなものだと自分でも理解してる。
精神科医にも熱中症に気をつけてとは言われてきてるけど。
熱中症になったらなったで病院行って点滴すれば治るでしょみたいなポジティブ、いや脳天気な人が私の周りにいるけど、高熱の影響で高次脳機能障害になったらそう簡単に治らないと言うか回復したとしても熱中症になる前の脳には戻らないから。
知的障害の大人がなった場合でも高熱でた場合、一気に子供っぽくなったりと知能低下する可能性だってある。
だから病院行けばいいだけみたいな考えは危険。
あと中には数年後に熱中症が原因で脳卒中になる可能性だってある。
脳梗塞は歳いってからなるものだと思ってるようだけど、10代20代で脳梗塞になってる人たちもいる。
それが分かるのが脳卒中フェスティバルのイベント。
熱中症を甘く見てるとなって後遺症出てから気づいても遅いから。
健康だから熱中症になっても病院行けばすぐに治るから〜の時代、暑さじゃない。
去年の今頃にHMJ出たあとに茨城行って外で草むしりさせられたけど、危なかったし。
友達には言わなかったけど。
だからこの時期は、鉾田に行くものじゃないと思った。
高次脳機能障害の当事者だからこそ分かる。
あとで気づいても遅いから。
頭のネジ吹っ飛んでても、熱中症の怖さ、その先がどうなるのかは、自分が1番分かってる。
手術前だったら、外に出て早いと5分で発作おきてた。
高次脳機能障害 支援法施行…治療はリハビリが中心 | ヨミドクター(読売新聞) https://share.google/1fsBjTG2AebFZK2sh


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2026年07月15日 09:58
脳フェスのキャリアランド
 ( こぶたさんのプロフィール)

来月の11日に出展する脳卒中フェスティバルのキャリアランド。





錦糸町マルイ8階のすみだ産業会館サンライズホールでのイベントになります。
当日は、殆どの方が電車だから、麻痺などの後遺症があって間違って落としてしまったり、車椅子の方がどこかにぶつけてしまったりした場合などのことを考えて壊れにくいアレンジ、スワッグ、リースを販売します。

ボトルアレンジはプラスチック製で。





値段もリハビリ中で障害年金のみなんですって方でも買いやすいお値段のものを持っていきます。
あとは、花瓶以外にも飾れる、茎ではなくワイヤーになってるヘリクリサムの花束を数量限定で販売します。
10本で500円。






麻痺がある方でも飾りやすいように。
ワイヤーなのでポキって折れる心配がないので、花瓶以外にも飾れるようになってます。
徐々に違う方にチャレンジしようと思って対面のイベント出展控えてたけど、園芸福祉、園芸療法とは無関係ではないからエントリーしてみたら出展できることになりました。
脳卒中フェスティバルのキャリアランド出展したら、園芸福祉、園芸療法の資格挑戦に。




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2026年07月10日 12:15
ダメもとで
 ( こぶたさんのプロフィール)

ダメもとでエントリーしてた来月11日に開催の脳卒中フェスティバルのキャリアランド。



ギルドブース出展の出展決定通知が今日の朝来たので資格挑戦前の最後に出展します。
お盆だし真夏で暑いけど、錦糸町マルイのイベント会場だから中なので、最後のリハビリのプレゼン大会も聞きたいから出展しつつ楽しもうと思ってます。




久々の対面出展。
錦糸町マルイは何度かポップアップストアで出展してた場所。
持ち帰りやすい形、サイズ、値段も500円から2500円の作品をメインに販売予定です。















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2026年07月08日 09:32
SNSも1つのリハビリ
 ( こぶたさんのプロフィール)

海外から入ってきたSNSができるなら障害者じゃないだろって言う人たちがいまだに私の周りにいる。


Facebook、Instagram、X、Threads…いろいろあって、日本人ユーザーもたくさんいるが、その海外のSNSが自分で登録してできるなら障害者じゃないと言いたいらしい。


SNSも高次脳機能障害のリハビリになるし、高次脳機能障害に限らずSNSきっかけに良い方に人生変わってる障害者も増えてきてる。


確かに知的障害同士でトラブルおきたり、たまにSNSきっかけで事件発生したりしてるけど、それはほんの一部で、何がいけないことなのかこれ以上はやっちゃいけないって理解できてる人たちはその範囲内で投稿したり、コミュニケーションとったりしてる。


と言うか、SNSはデジタル版のメモ帳、日記帳のようなものだと私は思ってる。


スマホさえあれば、どこにいても書き込めるから。


日本に入ってきて10年以上経ってるSNSもあるなかで、いまだにSNSできる障害者は障害者じゃないって、時代についていけてないことを自覚してない。


LINEさえできればいいやは分かるけど、私は違う。


InstagramやXは匿名、ニックネームでやってる人がほとんどだから、そこで同じ障害の当事者と繋がったりして、知ったこともたくさんある。


高次脳機能障害友の会のこともそう。


障害は隠すものだとか、誰にも言うな、黙ってろと言う人たちがいるが、オープンにしたことによって変われた部分もある。


自分の住む市を通り越して、ほかの市町村、都道府県の当事者と繋がることで視野が広がった。


たぶん、この市の中でつながりを求めてたらこうはなってなかった。


繋がるも繋がらないもその人の自由だけど。


昔と今の支援学校、学級の現状だって違う。


昔なら普通学級でやっていけてた軽度の人が今は支援学級、学校行ってる人も増えてきてる。


高速バスで東京行く時に近くに支援学校行きのバス停があるけど、会話してるの聞いてても私が学生時代なら普通学級でやっていけてたんだろうなって感じる生徒も多い。


それが、ど田舎の年配者たちからしたら過剰診断、なんでもかんでも発達、知的にするなと…


障害者とは身体障害のぞいて、自分の障害理解できてない人をさすんだっていまだにそんな考えで井戸端会議してる。


ほんと、時代の変化についていけてないこといい加減気づけって思う。



園芸福祉、園芸療法のことネット上で調べてたら、福島県内でも農業高校以外でも園芸療法学べる講座があった。


園芸療法士の講座。


でも、まずは園芸福祉士の方から。


どこまで回復したのか…


10年間の集大成だと思ってチャレンジする。


 





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2026年07月05日 14:30
今年の高次脳機能障害友の会全国大会
 ( こぶたさんのプロフィール)

今年の高次脳機能障害友の会の全国大会はお隣の新潟。


だから駅から高速バスも出てるから参加する予定。
誕生日の月でもあるからストレス発散かねて、資格挑戦前の楽しみとして。笑
ストレス発散。


会場は去年の福井での全国大会のあとに情報出てたからいろいろ調べてたけど、新潟駅からそんな遠いわけじゃないし、いろいろ調べていけば近場には観光地たくさんあると思うからリハビリにもなるから参加申込する。
ただ、交流会のホテル会場の金額がまだハッキリわからない。
旅行会社通しての方が安いのかそれとも安いタイミングで自分で予約入れた方がいいのか…
このことで稲刈りにぶつかる可能性もあるからおじには早めにお願いしてOK貰ってるからぶつかっても行けるんだけど、おばにも話が言ったみたいで全国大会ってなってるから気になってるんだろうな�
でも、こういう時じゃないと行けない県もあるから、今回は1人でも行動できる範囲だから参加するつもり。
高次脳機能障害友の会は毎年自分の誕生日の月だし�
先月、検査でてんかん専門医の病院行ってきて今後のことも一応話ししてきたけど、そんな先生の副業の方のお店、BARが改装工事入るらしいから毎年誕生日に友達と行ってたけど、今年はこっちがいろいろ無理な状態だから行く気がないからその分新潟でパーッとストレス発散して11月に講座受講。
自分が行きたいところでいろいろ勝手に決められて予定変えられたくないから1人で行って新潟で全国の当事者や家族に会う。
行くまで時間はまだまだあるからいろいろ見て計画立てる。







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2026年07月03日 15:44
美容室の帰りに
 ( こぶたさんのプロフィール)

今日は、美容室の帰りに高次脳機能障害支援拠点になってる病院の支援室の前に行って何か新しい情報ないかなと思ったがなかった。
それで、ダメもとで駅構内とかにある田舎にもある本屋に行ったら、中身確認してから買いたかった本が売ってた�



園芸療法の歴史も少しでも…と思って。
今だからスラスラ読めるけど、これが中学時代だったら1ページ読むのもやっとだった。
歴史も年代と歴史上の人物を同時に覚えることができなくなってたし、海外の歴史上の人物はカタカナで書く名前すら覚えられなくなってた。
だから社会も赤点ぎりぎり。
その頃から落ちるところまで落ちた記憶力が園芸療法でどこまで回復したのか…
歴史とかも一応本読んだりしてからの講座受講する。
園芸療法、園芸福祉の本ないかなと思って行ったんだけど、花関係、精神医学、障害者福祉のコーナー見てたら、いつのまにか植物学のコーナーの本ちらっと立ち読みしてた�
あとその本屋は高次脳機能障害の本もここ1年の間に販売になった新刊含めたくさん置いてある。
できることやってから11月にのぞむ。


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2026年07月02日 14:02
講座受ける前に
 ( こぶたさんのプロフィール)

11月の資格のための講座受けるために、多分周りは殆どが健常者か施設の支援員だと思うから少しでも…と思って最新の本ないかなと思ってアマゾンとか見てたらあったから買った園芸福祉の本

高次脳機能障害と植物は全く関係性がない、ただの暇つぶしだろって思われるけど、もうデータ、論文は日本でも出てる。
高次脳機能障害のリハビリにフラワーアレンジメントを取り入れたらプランターでの野菜作りやらせたら改善、回復してきてる当事者もいることがもうデータが出てる。
だから関係性あるんたけど、ド田舎の人たちには通用しない。
高次脳機能障害のリハビリもほんと人それぞれだから、支援員とかが押し付けるものでもない。
マニュアル通りにやれば回復するわけでもない。
最近の障害者福祉関連の不正受給からの民事再生のニュース観てても思う。
私は中学時代から普通って言葉が大嫌いだった。
で、障害者福祉の中にも普通の支援はこうだみたいなその中での普通を求めてくる支援員もいるのがどうかと思うようになっていった。
マニュアル通りの支援やらせればいいだろみたいな…
歳は20過ぎてても子供だと思ってるのか…幼稚園、小学生だと思ってるのか…って思うような支援員も。
最近はSNSが復旧してSNSできる当事者が闇を暴露し始めてるから本当に馬鹿にできなくなってきてる。
未だに居場所とステップアップの人を一緒にするな分けるべきだって討論してる。
居場所の人はB型じゃなくC型とかデイケアにしろと。
ほんと、そう。
ステップアップ目的で行ってる当事者が重度の居場所として利用してる当事者に合わせなきゃいけない施設も多い。
そこを分けるべきなのに、B型が増えすぎてて常に利用者募集してて取り合いしてる。
1人辞めたらその1人分の補助金が入ってこなくなるから。
そういうのを早い段階で知ったから、自分なりにリハビリとしてもやり続けてきた。
昨日も何らかの能力あって自分の力でお金になるようなことがあるなら自営業でやっていったほうが回復する人も多いだろうから無理してB型行く必要ないと思うってポストしてた利用経験ある当事者がいたけど、ほんとそうだと思う。
支援してますよー感でまったく支援になってない、工賃も上がらない、みんな仲間だから仲良くやって楽しければOK、ハッピーでやってるのは支援ではないから…

障害者福祉の制度、仕組みが理解できてないと思ってるんだろうけど、理解してる当事者多いから…
ど田舎の施設には殆どいないだけで…
市の福祉がすべて正しいと思い込んでるだけなんだけど。
いろいろ思うこともたくさんあるから、高次脳機能障害支援法も施行になったここで、どこまで回復したのか…チャレンジ。

だからその前にできることは復習してから講座受ける。

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2026年06月30日 13:57
資格云々よりも…
 ( こぶたさんのプロフィール)

8月は脳卒中フェスティバルのキャリアランドとリカバリーカレッジうつくしまのイベントに行く予定でいて、10月は高次脳機能障害友の会全国大会で新潟で、新潟から帰っきたら園芸のエキスポがあるから資格挑戦する前に幕張行けたら行って11月に園芸福祉士の資格の講座。
後半は園芸と福祉関連のイベントで遠出。
10月は誕生日月でもあるから観光兼ねての大会参加。
稲刈りにぶつかりそうだから、その手伝いをおじ(父の弟)に連絡したらOK貰えたからぶつかったらおじにお願いして参加する。
資格取るからと言って忙しい感じにしてるが、もちろん、資格に集中したいのもあるけど、まだクリアできてない問題のことで、会えば会うほど、その友達が運転する車に乗れば乗るほど、PTSDが悪化してる感じがして先に進めないから、暫く無理…いいやって春先から思うようになってきてる。
毎回の突然の予定変更で、変更になるとほぼ友達の方に合わせなきゃいけないってここずっとそんな感じで振り回されることにも疲れたのもあるけど、それよりもずっとここ何年も恐怖になっててPTSD出てて、でもその人たちの前では何事もなかったかのようにしてきてたけど、私の記憶が思い出せることがてんかんと診断された小6から高次脳機能障害を自覚し始めてた中3の頃のことばかりでそこで止まってる。
記憶は健常者、障害者関係なく忘れたい記憶を逆に覚えてたりするけど、それが今生きてる日常生活に支障きたすことなのか…そうじゃないのか…
右の海馬を切除してるとは言え、思い出せる過去とはてんかん発作絡みのことばかり。
だから未だに自転車も怖い。
その中で、毎回ながら運転してる、スマホや財布がないと探しながら運転して事故りそうになってる車に同乗してたら前に進める気がしない。
でも、一生このままも良くないと思ってる。
この話すると事故ったら事故った時だと脳天気で話ししてくるから、それが私からしたら起きてからじゃ遅いんだわって思うわけ。
てんかんの事故のニュース観れば分かるが、それすら大丈夫大丈夫と甘く見てるような話になる。
高次脳機能障害支援法施行と共に徐々に変えていかないとなって思ってる部分もあるから、しばらく距離置かないと無理だなって思うようになった。
今年後半は行きたい所に同じ趣味や障害の人と行ったりして楽しむ。
とにかく、回復すればするほど、明らかに周りにも迷惑かけてそれが異常レベルなのに放置してる人たち見ると疲れるようになってきてる。


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2026年06月29日 21:48
覚えてるはずがない記憶を
 ( こぶたさんのプロフィール)

覚えてるはずがない頃の記憶…をTRFの曲聴くと、診断されたのは小6だだけど、保育園、幼稚園あの当時から発作おきてた、出かけてた帰りにこの曲流れてたタイミングで発作おきてたな意識なくしてたなって、薄っすら思い出す。




記憶障害のはずなのに片方の海馬ないのにいまだに思い出せる私。
しかも思い出せる出来事はてんかん発作絡みのことばかり…
父があの頃私のいとこからカセットテープに録音してもらったとかでよく聴いてたのも覚えてる。
脳って不思議だよなって自分のことに対していつも思う。

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2026年06月27日 20:22
今まで使ってきた
 ( こぶたさんのプロフィール)

7月から一部を除いて今まで使ってきた、花、ハンドメイド、仕事関連のアカウントは削除して新規アカウントにします。
徐々に進んでいく方向変えていくために、今の精神科医に出会って高次脳機能障害と診断されてそこからやってきた園芸療法についても整理するために。
だからアカウント名、屋号変えます。

1部のネットショップcreemaとかでは残しますが、BASEなどはURL変更したいから最初から作り直し。https://hijiriflower.base.shop/

 HIJIRIAlilajbilbastana powered by BASE自然乾燥させたナチュラルドライフラワー。2026年7月から形態を変えるため、スワッグとドライフラワー資材のみの販売になります。資材は、ヘリクリサム、センニチコウ、ケイトウ、ベニバナ、アンモビューム、スターチス、ラグラス、ニゲラ、コットンなど。hijiriflower.base.shop


屋号はこの園芸療法から連想しての名前。



今までの屋号は完全になくすわけじゃないけど、次に進むために変更します。
自分なりに園芸療法、リハビリとしてやってきてたことを、農福連携が徐々に進んできてる中で更に自分なりのリハビリとしてやっていくために変えます。

あっというまに2026年も後半。
資格に向けて…






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2026年06月26日 16:35
今年後半は
 ( こぶたさんのプロフィール)
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2026年06月26日 08:59
高次脳機能障害と園芸療法
 ( こぶたさんのプロフィール)

高次脳機能障害のリハビリにフラワーアレンジメントが効果ある、野菜、花を栽培したりするのが効果あるって言うデータはもう論文にもなって出てる。


それを私は環境いかしてやってきてた。
精神科医にとめられることもなく、やってきたら自然に抑うつ、高次脳機能障害が回復してきた。
ど田舎の人たちからすれば、何やってるんだとか、何の意味あるんだとかただの趣味だろって話でいまだにそう。
障害者福祉の現実すら知ろうともしない人たちにとやかく言われたくない。
そもそも言ってくる私の周りはここから…

心療内科と精神科の違いすら未だに1ミリも理解してないのか、心療内科は良くて精神科はダメだとか言ってくる親戚もいる。
だからか、厳しいこと言われても響かなくなってる。
昭和、平成前期の知識でいろいろ言われましてもね…って………
ほんとここから勉強してから言ってきてほしい。
だから本当のこと、本音を言うのをやめた。
逆に話せば話すほどストレスになってる。
普通誰かに話すと楽になることが殆どだと思うんだけど、私の場合、身近にいる人たちはそうじゃない。
厳しいこと言われたくないとか叱られたくないからとかで言わないんじゃなく響かないんだわ。
あと何もないから言わないんじゃなく、たくさん、山ほどあるけど言っても無意味だから本当のこと言わないだけ。
障害者福祉の現実知ってから言ってきてほしい…




いろいろ詳しく文章にしてChatGPTで高次脳機能障害の症状別に効果をまとめてもらったけど、障害者、ひきこもりの人すべてに同じように支援したからと言って回復するわけじゃない。
その人がどうしたいのかとか環境とかで本当に一人一人違う。

記憶障害であってもどこの部分の記憶障害なのかもある。








日本の今の園芸療法はどっちかといえば認知症の高齢者がいる施設や病院で取り入れられててどう効果あるか園芸療法士が見てることがほとんどだなってInstagramの福祉施設のアカウント見てて感じる。
逆に障害者の農福連携は園芸療法士がいるところじゃないかぎり、どう効果あるかなんて関係なく、人手不足って聞くのでお金になる仕事があればやらせてください、楽しければそれでいいみたいな感じでやらせてる施設が殆ど。
その人にどう効果があるなんてほぼ関係ない。
本当は人手不足ってそういうことじゃなく、農業やりたい障害者に作業所で1から農業について教えて作業所やめて独立か数人で農園で農業をできるようになるまで支援してそれが人手不足解消に繋がると言うことなのに、作業所で利用者みんなで楽しくやることが人手不足解消につながってるって勘違いしてる支援者多い。
だから同じ手順で支援させようと勧めてくる市の福祉課とかも信用できない。




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2026年06月24日 10:22
精神科と心療内科の違いすら…
 ( こぶたさんのプロフィール)

精神科と心療内科の違いすら未だに1ミリでも知ろうとしない、理解できない人たちに厳しいこと言われても何も響かない私。
知識がアップデートされてない人たちに言われましてもね…と…
精神科医とか高次脳機能障害が分かる支援者とかから言われるならそうだよなとすんなり受け入れられる。
今日も元気か?と親戚から聞かれたがごまかした。
元気じゃないと言ったどころで、私の悩みは高次脳機能障害だから、精神科と心療内科の違いすら未だに理解できない、障害者福祉の現実も知らない人たちに話ししたどころで逆にストレスになる。

回復、改善したかなと思うくらい常に気にならなくなってきてた注意障害が一昨年の秋くらいから気になる状況になっててそれは精神科医にだけ話ししてた。 
これを今更言っても…みたいな人しか親戚、周りにいない。



注意障害も記憶障害の自覚し始めてた中2から一気に酷くなっていってた。
それでも普通を装うしかなかった。
ほんと、未だに聞いたことない精神科行きの障害はないものにされる。
そんなこと誰にでもあると、自分の障害理解できるなら障害者じゃないと…
でも、ここまで病院のリハビリ頼らず回復したのは、環境に合わせたリハビリを続けさせてくれてた精神科医との出会いがあったから。
その精神科に行くことすら未だに精神科はダメだみたいな人が親戚にいる。
ほんとアップデートさせてから言いたいこと言ってきてほしい。
ただ、花の方をやってるわけじゃないから。
園芸療法って言うリハビリがあるから。
そもそも高次脳機能障害自覚する前から手伝いでやってきてたから身体が覚えててできたのもあるし…


その葉たばこと工程が似てるのがドライフラワーだったってだけ。
手術前は今日みたいな日に手伝いしてたら早いと5分10分で発作おきてた。
それが今は完全に落ち着いてるから長時間外にいれる。
何十回何百回話ししても普通はこうだとか気の持ちようだとかで理解できない人たちは田舎に行けば行くほど一定数いる。

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2026年06月23日 19:17
11月と2月
 ( こぶたさんのプロフィール)
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2026年06月22日 12:51
方向性を徐々に変えていく
 ( こぶたさんのプロフィール)

植物、花に関わることをやめるわけじゃないけど、徐々に方向性を変えていくけど、だから精神科医にも対面のイベント出展控えるって行ってたけど、挑戦する前に最後にこのイベントにエントリーしようかなと思ってる。


脳卒中フェスティバルのキャリアランド
ハンドメイドもOKみたいだから資格挑戦前の最後に…と思ってる。
8/11に錦糸町マルイ。
錦糸町マルイは何度かポップアップストアで出店してた場所。
この日の最後の方のリハビリの常識変えるのプレゼン聞きに行こうと思ってたから、こっちにエントリーしてのプレゼンを最後に聞くのもありかなと思った。
あと有名な精神科医YouTuberの講演もある。
その精神科医のXのポストにいつだったか私も引用で高次脳機能障害についてのポストしたことあった。
どんな感じなのか1度聞いてみたいと思ってたから販売しつつ参加するもありかなと。
精神科医から見た高次脳機能障害のことなのか、それとも全体的な精神疾患についてなのか…気になる。
脳梗塞などで後遺症で高次脳機能障害になったり、頭打ってから性格変わったりと、社会的行動障害が酷いと精神科通院、入院になったりもするから、精神科医も一応知ってる障害でもあるから、脳梗塞などでの高次脳機能障害の話なのか…
真夏のお盆の季節で暑いけど、園芸福祉、園芸療法の可能性をもっと広めたいのもあるからチャンスかなと思ってる。






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2026年06月22日 11:31
何のための支援なのか…
 ( こぶたさんのプロフィール)

障害者福祉
もう何のための支援なのか…
福祉って何?状態のニュース多すぎる。

障害者の場合、大人なら自立のため…のはずなのに、本当にそれが自立のために役に立ってるのか?的な支援も多い。
頭が壊れてる障害者ばかりだから理解できないだろうって馬鹿にされてるんだろうけど。
障害者はビジネスの道具でしかない、補助金目的のところが増えすぎ。
B型は増える一方で障害者の取り合い。
その中には補助金入るからと本来の花屋さんが倒産していく中で花屋的な作業所も増えてきてる。
花栽培じゃなく、作る方の。
補助金入ってるからやってられるんだろうなってInstagram見てて思った。
あとB型だから3万くらい障害者に払ってればって。
花も高いものは高いし、中東情勢で海外から入荷停止の花もちらほら見かけるし、ラッピングのリボンや包装紙、アレンジ用の花器…何もかもあがってる中で新規で花屋的なことやり始めてるB型ができてきてる。
そこでずっといいやって感じならそれでいいけど、そこから先に進みたい障害者には数年後に進めるようにするのが支援なのに、補助金のためにやめさせないようにその両者を洗脳してダメにするような施設も多い。
そこが今調査入ったりしてやられてる。
当事者の中には生活保護じゃないかぎり、行く意味ないから、重度の人たちが行く施設だけ残して、あとは施設をなくして、障害者に金配ったほうがいいってSNSでずっと何年も言われてて…
重度の人と先を目指してる人をごちゃまぜにするから言われる。
ほんと福祉って何なんだろう。。。
そこで回復するなら意味あったってなるけど、同じ支援したからと言ってみんなに合うわけじゃないし、ハッピーになってるわけじゃない。
仲間仲間って言われてもね…って。
それで喜んでる障害者もいるが…
この前、病院行く時に電車乗ってたら同じB型に電車で通ってるんだろうなって見た目で分かる障害者が複数人乗ってて同じ駅で降りてたけど、お互い会話とか全くなく、知らない人同士かのように乗ってたのを見て、これって、本当に当事者同士で人間関係学べてるのかな…支援員は仲間仲間と教えるが、支援員が間に入らないと全くコミュニケーション取らない、興味ないんだろうなって思った。
本当にそれなりに就職率出せてる施設とまったく支援になってない補助金目的の施設の差が開く一方。
工賃が上がってますと言われても良い施設とそうじゃない施設のその差は凄い。
ほんと、障害者側が仕組みとか理解できない馬鹿ばかりだから大丈夫だろうってなめてるんだろうけど、今は逆だから。
本来のリハビリ手順どおりにやってたらここまで回復してなかったんだろうな…って感じるレベルの地元の障害者福祉。
私は先をいく、目指すだけ。













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2026年06月21日 09:38
中学時代の成績表
 ( こぶたさんのプロフィール)

学生時代の成績表をすべてではないけど捨てずにまだ取ってある。
それをちょっと引っ張り出して見てた。
記憶障害自覚し始めてた頃の中学時代の成績表を今見るとあの頃からだったんだんだよな…てんかん発作も辛かったけど、どっちかといえば高次脳機能障害だった、それでの不登校だったんだよなって…。
でも、今だから逆にその成績表見て笑える。笑
回復すると思ってなかったから。
それも高次脳機能障害が分かる精神科医に出会えたからだし、本来のリハビリの手順でこれからやりましょうじゃなく環境にあったリハビリをそのままやらせてくれてたのもあると思ってる。
他の精神科医だったらB型行けだっただろうし。
中2中3のあの成績は本当に酷い。笑
その頃の記憶障害がどこまで回復したのかを自分で試す。


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2026年06月20日 09:48
振り回されることに
 ( こぶたさんのプロフィール)
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2026年06月18日 12:58
来年は…
 ( こぶたさんのプロフィール)

今年の秋から挑戦して行くけど、来年の横浜の病院通院は、この花の万博に合わせて予約入れて病院終わったら速攻で万博に行って帰ってこようって思ってる。
資格のための勉強にもなると思うし。



期間が期間だから最低2回は行けるはず�
わざわざ行くわけじゃなく精神科通院があるから終わってからの万博。

最近思う。
SNSとかで精神科行くような病気、障害の人と繋がるから病むんだとか言う人いるが逆なんだわって…
大事なことで予定してたのを時間遅刻したり、事故ったら事故った時だよとか、相手に迷惑かけることを考えないで行動してられるノー天気でいられるような人たちと1日いる方が最近疲れる。
その中には診断されてるのに放置してる人も多いし。
若い頃はいいけど、歳とればとるほどわかってくるから…
健常者ですらIQ低下して認知機能に問題出てくるんだから。

今年は、病院では行ってストレス発散してくるけど、あとは資格挑戦までは高次脳機能障害友の会での新潟や脳卒中フェスティバルのキャリアランドの錦糸町とかそっち方面で以外では県外行くの控える。
振り回されたくないから…



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2026年06月18日 08:45
高次脳機能障害支援法が施行されたのもあるけど
 ( こぶたさんのプロフィール)

去年の10月であの日から10年経って、今年は高次脳機能障害支援法が施行になったのもあるけど、1年以上前くらいにInstagramで知って繋がったこの福島の当事者での活動されてる方の中に、同じ市に住む女性がいて今も繋がってて、この活動の様子見て、方向性を少しずつ変えていこうかなって思った部分もあった。




リカバリーカレッジうつくしま - ともに耕そう、こころと社会 https://share.google/0ZLy5aFfmHsQinYMG


歳は離れてるけど、別の精神障害であっても同じ市にピアサポート関係の仕事してる女性。


ひょんなことからInstagramで知って繋がってきた。


私が繋がりたい当事者は自分の障害を受容しててできててお互いのこと話せるような人たち。


ただ、地元のど田舎では隠すものだとか、作業所ですら話すなとか、そもそも放置してて親も本人も健常者だと思ってる人たちも多く、作業所とかに行く障害者も精神障害者のみの所でも殆どが自分の障害いまいち理解できてない、親や家族任せにしてるような当事者が多すぎて繋がる気にもなれず…


そんな人達ばかりの所でSNSきっかけで同じ市に住む精神障害の女性と繋がってきて、いろいろなタイミング重なってるから、花は花でも違う方に進んでいこうかなって思うように。

 

園芸療法としてやってこれたのも、すべては、今の精神科医のおかげでもあるし、カウセリング受けてる途中に手違いで先生にここのSNSバレたことがきっかけだった�


あの頃から、市の遅れてる障害者福祉には疑問しかなくて…


あの時もタイミングと運だった。


初診の予約入れなきゃと電話して、電話対応された職員にどんな先生がいいですかとか聞かれ…そんなの分かるかよと思って考え込んでたら、思春期の患者さん主に診てる先生でいいですかってその後言われ、分からないからそれでって言ったら今の精神科医だった。


それで高次脳機能障害のこともすぐ分かってくれ、検査もすぐに受けれた。


だからいろいろタイミングが良かったのもあってここまでこれてきてるけど、前に通院してた病院のSNS見てたら、昨日今日の投稿に今日からの学会に病院グループの美術館の展示物あると知った


障害者アートに対してだろうけど、障害者支援は、その人にあった支援が本当の支援なわけで、やりすぎもよくない。


厳しさとかじゃなくて何かモヤっとする部分がある。


それが本当に楽しくてリハビリになってるならいいけど、リハビリになってなかったら意味ない。


最近金儲けだけの支援が増えてきてて本当にその人が前向きになる自立できるようになってるのか…疑問しかない。


言いなりになって支援員の言われた通りにやってれば回復すと思ってる障害者も多いけど…


私は少しずつ方向性を変えていきます。




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2026年06月17日 15:54
特に問題なし
 ( こぶたさんのプロフィール)

今年の更新のこともあるから、今はメインは精神科だけど、てんかん専門医の所にデータあるから比較もできるからMRIと採血を先々週やってMRIの結果はその日に分かったけど、今日は採血の結果聞きに行ってきた。
特に問題なし。
一次これは薬が…って言われてたこともあった貧血もなくなった。
だから手足のしびれは整形外科的な方かもって。
脳に問題なかったから良かったけど。
下向いてやる作業ばかりだからかな…とは思ってる。
熱中症を気にしてるのは、最近テレビでも熱中症の後遺症で高次脳機能障害とは言わないけど記憶障害がとか言われるようになってるのもあって、てんかん発作再発と高次脳機能障害悪化だけは避けたいから。
どんだけ辛いかは自分が1番分かってるし、ここでまた再発したら園芸療法としてやってきたのが意味なくなる�
リハビリとしてもやってきてたのが。
だから自分が1番分かってるから無理はできない。






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2026年06月14日 14:50
高次脳機能障害だからと言って…
 ( こぶたさんのプロフィール)

高次脳機能障害だけど、イベント出展、プライベート、病院とか病気、障害関連のこと大体のことについては1人であっても時間だけは遅刻したりとルーズなのが大嫌いな私。
そこだけはどうしても…で…
だから1人で出かけるのもいつ行くと決まってたらそこまでに何時に出ればとか逆算して考えて出かけるようにしてる。
それも高次脳機能障害のリハビリではあるんだけど。
まだ、途中事故に巻き込まれた、にわか雨とかでの停電、前回の病院のような交通手段にトラブルが起きたとかで遅刻する時間通りにならないなら別。
ここ数年合わせてずっと我慢してたが、今年になってもう限界来た。
私が行きたいところに行くつもりでこの日にここにと決めてたはずなのに当日にすべてその人気分で変えて、ここはまた別の日、来週の〇〇日ねなんて言ってくる友達がいて、それがほぼ毎回。
その別の日になるのはほぼない。
だったら最初から…
本当その日になって気分ですべて変えられる。
何時から空いてるとか何時からのって分かってることですら、そこまでに行くのに逆算して出ればいいだけなのに、その出るのですらルーズで着く途中に変更されて全然違う予定になる。
しかも殆どその友達がいきたい所になってる。
だから昨日オープンしたラベンダー園も別の人と言うか身内と気分転換に行くことにした。


安眠効果があるラベンダー摘み。
私は乾燥させてポプリにして枕元に置いて寝るようになってから睡眠導入剤なしで寝れるようになった。
精神科の薬も睡眠導入剤から処方なしになって最終的には向精神薬すべてなくなった。
そのラベンダー摘みも毎年行くと話になると、梅雨時期だから天気で変更なら分かるけど、その友達の前の日の急な飲み会での寝坊や気分で平気で日付け変えられる。
そして、結局行かないってなる。
最初は我慢してたが、正直、それが逆に脳疲労の原因になって全然楽しくないなって思うようになってた。
すべて友達に合わせなきゃいけない雰囲気になって行き…
それがすぐに疲れる原因に。
たまになら分かる。
だが、その友達はここにって私が行きたい所もほぼ毎回その日にガラッと予定変えられる。
それが高次脳機能障害が回復してくればくるほど苦痛だと強く感じるようになってきてしまった。
その日の弾丸でのスケジュールじゃない限り無理。
癒しの場所なのにルーズな友達と行くと逆に脳疲労おこすからラベンダー摘みは別の人たちと…
本人は全く自覚ないんだろうけど、高次脳機能障害が回復してきてる私からしたら???でしかなく…
だからディズニー行こうとか日本海とかに旅行行こうって言われたが当日になってすべて友達の気分に合わさせられるから行きたくなくなってる。
今年の10月の高次脳機能障害友の会全国大会は新潟で、しかも、てんかん治療してる医療関係者とかの学会も新潟でほぼ同じ日付になってるらしいんだけど、旅行がてら新潟の友の会行ってこようかなと思ってるがそれも1人で現地でSNSで繋がってる当事者に会えればそれでいいかなって思ってる。
福島からは新潟駅まで高速バス出てるし、会場も新潟駅から近いみたいだから。
旅行行こうって言われた時に新潟の話も出たけど、行きたいところを当日すべてその友達がいきたい所に合わせる形になるから友の会のタイミングに合わせて行って気分転換してくる。
10月の頭で稲刈りの季節にぶつかるが、徐々に関係修復してきてる父の弟に手伝いお願いできるか早めに話しての参加。
誕生日の月だし、次の月は資格取得の講座だから、小学校以来行けてない所に久々にプライベートで行ってくる。
障害があるとは言え、私は時間だけはどうしても計画性がないと無理で…







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2026年06月13日 07:49
今だから…
 ( こぶたさんのプロフィール)

ここまで回復したから本とか長文もスラスラ読めるけど、頭に入るけど、このことに対しても悩み始めてたのが中2の頃。
読書感想文書くにしても本読まなきゃいけないのに頭に入らず…
そんなこと思いつつ、園芸福祉の資格取るのに最新の本ないのかなと思って、アマゾンとか見てたら今年発売されたばかりの本があった。




農福連携は園芸福祉、園芸療法に関係してることではあるけど、最近の農福連携は障害者福祉特にB型作業所全体の問題もあってか本当に農業の人手不足解消になってるのか?って疑問しかなく…
人手不足って支援員もセットでどこかの農家にお手伝いに行くこととかじゃないと思うんだけど…
そこからやる気があって独立して農業やりたいんですってなる障害者がいるなら別。
なのに、殆どいなく、農家の人の指示に従って支援員とやってるのを農業だと思ってる。
月15000円25000円で農業だと思ってるならそれでいいとは思うけど、B型はあくまで訓練の場所、リハビリ施設の位置づけ。
まだB型作業所で畑所有しててB型そのものを農園にしてるなら分かる。
そういうところは工賃平均より高かったりする。
第三次加工とかまで自社製品になってるのもあるし。
でも、それは根本的な農業の人手不足解消にはなってない。
本当の人手不足は作業所ではなく個人、数人とかで農業できる障害者が増えることであって…
と、ここ数年の障害者の農福連携の話題見てて、どうなんだろうって思うことばかりで…
確かに抑うつの人、精神障害の人に農業が効果あるとはデータも出てはいるけど…
外に出てやる作業だから日光浴びるからってことで回復する人もいるって言うことだけど。
だから、疑問とかそういうことも含めたうえでの初級園芸福祉士から挑戦。
講座受講からのガーデニングの実技とか軽くあるみたいだけど、ある程度1から覚え直して11月に受ける。
市の遅れてる福祉頼らず、環境活かして園芸療法としてやってきてどこまで回復したのか受容するために。


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2026年06月11日 15:47
障害受容とは
 ( こぶたさんのプロフィール)

いまだに軽度の発達障害や知的障害、後天性の精神障害などの脳の障害を受け入れるな、精神障害は気の持ちようだとか、やる気次第だとか昭和の根性論でどうにかなると思ってる人たちが私の周りには多い。
精神障害は、放置してればいつか良くなると思ってたり…
逆にそういう人の方が歳とるごとに悪化してるんだが…
頭がおかしいが、何らかの精神障害ではない、病名、障害名はつけられたくないと言いたいらしい。
そんな放ったらかしで良くなるわけがないから…
これだけ普通のレベルがあがってきる時代に。
だから、支援法がかなり前にできて、SNSきっかけに知られるようになって、精神科のハードルも少し下がって発達障害と診断される人が多くなってるわけで。
支援学級だって知的障害なしの発達障害の学生も多くなってる。
私が住むど田舎の市の1番大きい小学校は10クラスとかあって1クラスは支援学級になってるって聞く。
いまもまだ母方の親戚が養護教諭の先生として勤務してる小学校が。
それに対して、何でもかんでも発達障害にするなと言うど田舎の年配者たち。
放置してれば健常者に近づくと思ってるらしい。
いやいや…今は昭和じゃないんだし…
逆に障害受容できるかできないかの時代になってきてるから…

私もハッキリ診断されて受容できたから回復してきたのもあるんだけど。




その障害受容がダメらしい。
認めるな、受け入れるな、治すもの、完治させるものだと。
その考えが相手を追い込んでるの、うつの原因になるの気づかない。
ハッキリ言っちゃえば、私は中学時代には①と②の状況にもあった。
今は④と⑤の間あたりというか、④と⑤を行き来してる感じかな…
私は中学時代あの頃から記憶障害を自覚し始めて悩んで不登校になってたが、でも、今は、今の精神科医との出会いで回復に繋がった。
放置してても良くなることなんてないから。
ど田舎に住んでるから何とかなってるだけだし。
受け入れたら負けっていつの時代だよって…
受け入れて生きてる当事者の方が回復してる。
他の進んでるところの現状知らない、いや無関係だから知ろうって考えにもならないから、ここでの知識が常識だといまだに思ってる。
それで根性論、普通を押し付けてくる。





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2026年06月10日 13:42
こんな事故がおきてることを伝えても…
 ( こぶたさんのプロフィール)



この事故のニュース。
殆どのてんかん当事者は理解して守ってるのに、犯人は、てんかん専門医から言われててもまったく理解してない、甘く考えてたよう。
SNSで情報交換とかして繋がってる当事者はほぼ理解して守ってる。
が、こういう人たちのせいで、てんかんの人=免許とるな、犯罪者予備軍だって毎回言う人がたくさん出てくる。
今回のこの裁判のニュースのYahooにあった記事にはやはりコメントとして書いてあった。
何か起きてからじゃ遅いのに、てんかんを黙ってる人のなかには先生から言われてても運転してる人たちはいる。
田舎なんて特に。
数年前、私の家の前で事故った赤い高級車に乗ったとある村の議員の奥さんがいたけど、意識なくして事故ったことが過去に何度もあるってその本人、旦那である議員が言ってた出来事があった。
それだけ起こしてるってことはてんかんだろうなって思った。
その人の事故は人をまきこむような事故ではないとは言え…
あとこういったことが起きてると伝えても、事故をおこしたらおこしただとか気にしすぎだとか隠せば大丈夫だとか言ってくる人が私の周りにもいた。
ADHD傾向の友達とその周辺が。
その友達の運転も荒くて事故りそうなことしょっちゅうある。
意識なくして事故ってこんなことおこしたとしてもそんなこと言えるわけ?
起きてからじゃ遅いんだわ…
って、小6の時に自転車通学でてんかん発作おこして土手におちててその恐怖を知ってる私はいつも思う。


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2026年06月10日 10:04
今行ったら…
 ( こぶたさんのプロフィール)

4月に高次脳機能障害支援法施行になって、地元でも研修受けた支援員いますよって社会福祉協議会のホームページに掲載されるようになった。




相談支援専門員1名。


今私が試しに行ったら意味ないのは確実�


どこが高次脳機能障害なんだよ…だろうな…


自分で自分の障害理解できるなら障害者じゃないだろと…


高次脳機能障害は脳卒中が1番でその次に交通事故などでの頭部外傷だから、熱中症やインフルエンザ、てんかんなどでの高次脳機能障害は、気になるほどの会話の方の失語症や麻痺とか身体的ない限り高次脳機能障害だと思ってない支援員もいる。


2014年頃の自分のふりして行っても、マニュアル通りの支援持っていかれるだろう。


来年には市民病院にデイケアできるのでとかって説明されそう。


私が利用してたの10年以上前だから�


だから、障害者福祉が遅れてるのあの頃から分かってたから、意味ないと思って、自分にあったリハビリで回復してきて障害受容してここまでこれた。


自分の障害理解できるなら障害者じゃないって…知的や発達ですら親よりも本人の方が理解してる人今多い。


障害はその人が日常とかで支障きたして困りごとが多かったら障害なわけ。


勉強できてたんだったら障害じゃないって…いつの時代の常識だよって思う。


田舎だから診断されなくて済んでる人多いけど、都会に出たらアウトだろうな人山ほどいる。


ほんと今酷かった頃のふりして行ったら遅れてる説明されるんだろうな。笑


園芸療法としてやってきたから回復しただけで、マニュアル通りの支援受けてたら今こうなってないと思う。



好きだったものをやっていく中で自然に回復に繋がっていってただけだと思ってる。


マニュアル通りの支援がすべての障害者に合うわけじゃないし回復するとも限らない。


経営者、責任者、支援員などの自分たちのお金のための支援は支援ではないから。


あと利用者側がお金が貰える支援と何のお金も入ってこない支援はまた別。


ほんと、今の現状だと、その先目指す人と居場所の人を分けるべきだと思う。


その先目指す障害者が居場所として預けられてる、ずっとB型でいいやって思ってる障害者に合わせさせられる支援って、その先にステップアップしたいって障害者はやりがい感じられないから。


頭がおかしい人たちばかりだから何も分からないだろうって思ってるんだろうけど…


田舎の障害者は親からも誰にも言っちゃいけないとか黙ってろとかSNSに書くなとか言われてる人も多くて、市の福祉を信用しきってるから、SNSで繋がるってこと自体言われてたりもしてて、自分の意思でSNSをやろうって視野を広げようって感じの人も殆どいない。
作業所で仲良くなってのはあるが、仲良くなった障害者同士で遠出って言う遠出を電車やバスで自分たちで行ってきなさいとかって言うリハビリとして家族がさせず、家族が同伴や施設のレクリエーションで遠出するだけで…みたいな人が殆ど。
閉鎖的で小さな惑星のなかの考えがそこで知る情報がすべての所。
それを正しいことだと思ってる人たちばかり。
ほんと、進んでるところの福祉見てきたほうが、そこに住む障害者を見てきたほうがいいわ…って思う。












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2026年06月08日 15:55
高次脳機能障害でも
 ( こぶたさんのプロフィール)

都会に住んでる、アパートで暮らしてる高次脳機能障害当事者でもお金かけずに簡単に始められる園芸。

ダイソーなどの100均でも買える土にそのまま好きな苗を1ポット選んで植える。
ホームセンターのだと量も多いし持って帰るのも大変だろうから。
鉢を買わなくてもペットボトルなどの鉢のかわりになるものを探して水はけよくするための細工しなくていい。
場所取らないし、汚れも最小限ですむ。
やってみようと始めた頃だとその細工するのだけで脳を結構使って、脳疲労起こしてしまう人もいると思うから。
私は後先考えずにとんでもない量のアンモビュームの種まいて苗の量が凄くてアンモビューム植えたけど�
でも、花も値段いつ一気に上がるか分からないから、ドライフラワーになる花だし、まぁいいやと。笑
花の苗も育ってみてからじゃないと本当の大きさとか分からないから、そこからまた考えて好きな大きさ、形の鉢を買うでもいいと思う。
お金をかけずにどんな所に住んでてもできそうな園芸療法があれば家でもできる。



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2026年06月07日 20:25
高次脳機能障害の当事者の孤立
 ( こぶたさんのプロフィール)


田舎に行けば行くほど、高次脳機能障害に限らず、知らない障害はなかったものにされる。 


やりたくなくて、本人が勝手に病名つけてるだけだと。


それで根性論でどうにかなると思ってる。


だから本音が言えなくなって孤立。


誰にも言えず孤立した患者たち 高次脳機能障害、法律への期待と不安:朝日新聞 https://share.google/GsWqzE8ftrxIrOyu9


だけど、今はSNSで当事者と簡単に繋がれる時代。


それで人生がいい方に変わってる人も大勢いるのに、闘病記のようにネットに書くな、オープンにするものじゃないと未だに言う。


私の周りのど田舎にずっと住んでる人達は相変わらず時代が止まってる人ばかり。


こっちから相手にしてるわけじゃないが、聞こえてくる話よく聞くと本当にいつの時代だよって思う。


会話できるなら障害者じゃない


自分の障害理解できてるんだったら障害者じゃない


いやいや、障害の定義もいつの時代だよ…って話。


私は中学時代に記憶障害に気づき始めてた。


検査しても違う、周りにも言えず…で荒れまくって孤立。


それでも周りに合わせないとと無理して…


無限ループ。。。


田舎は、頭がおかしくなっただけで、精神障害じゃないと、重度になるまで放置してる親や家族も多いけど、重度になってからじゃ遅い。


あと、手帳や年金とか福祉サービスは市役所のみで申請できるわけじゃない。


精神科に決まった期間以上定期通院してないと申請できないから。


脳の障害、精神科への偏見はなくならないが、こっちは何も知らないわけじゃない。


田舎の昭和、平成前期で止まってる人達より進んでるから。


市の総合病院ができてその中に精神科のデイケアできたら、すすめられても行かないし。


私が行ってたのもう10年以上前。


今更でしかない。


リハビリって何?ってなったから、そこから園芸療法としてやってきた。


デイケアとか行くよりも回復のスピードはたぶん早い。


マニュアル通りの支援は本当に支援なのか…


支援員の言うこと聞いてればいいんだ、従えは違うと思う。


って、最近次々またニュースになってるB型作業所とかの不正の話でリハビリって支援って何なんだろうってなってる。


すべての障害者を同じ方に支援したがる市の障害者福祉の相談員。


それで喜んでると思ってる。


ビジネスの道具としか思ってないんだろうなと…


そこに気づいてる障害者も増えてきてるからね…


私は遅れてる障害者福祉頼らずに自分のリハビリ方生き方探してきただけ。


















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2026年06月05日 13:26
ここ数年の暑さで
 ( こぶたさんのプロフィール)

去年の夏のHMJのあとに茨城に行ってあの炎天下で草むしりしようって草むしりさせられたりしたあとから手足の先の痺れが出てた感じでそれがずっとじゃなくて最近また出るようになってたから、てんかん専門医の所で数年ぶりに脳のMRI撮って、採血もしてきた。
たぶん、あの時、水分って言う水分を摂れる状態、摂らしてもらえる状態じゃなかったから少し脱水症状おきてた。
外に長時間出るようになってきてるから今のうちにと思って。
採血は後日だけど、MRIは脳梗塞にも何にもなってない綺麗、海馬切除したあたりも綺麗で終わった�
金曜日は、手術受けた東北大学病院のてんかん専門医の脳神経外科医が来てる日だからその先生だったが…まぁ、てんかん専門医でもあるから別にモヤモヤはなかった。
なんか、最近私の周りが、外の仕事してる人が脳梗塞になってる傾向高くて、その心配の話もしたが結果何もなかったから安心。
水分きちんと摂ってねと最後に言われた。
水分摂らず、血がドロドロが脳梗塞に繋がり、脳梗塞での高次脳機能障害ってことがあるから少し心配になってた部分もあった。
あと採血の結果だけ。
熱中症でのてんかん発作再発と高次脳機能障害の悪化は避けたい…
だから今年は夏も茨城には行かない。
東京、横浜は別。
病院、障害関連だから。
てんかんも高次脳機能障害も再発する原因が何なのか分かってるのは自分とその専門医の先生だけだから、自分で自分守るしかないから。
完治じゃなく回復してきたってだけだから。
ただ、私の脳は自分の周りの健常者の脳とは違う。
あと今の私はてんかんよりも高次脳機能障害だから精神科医の所で薬も処方してもらってるけど、年金の更新もあるから病院通院歴も少しは作っておかないと審査が厳しくなってきてるから、横浜の総合病院でやるよりは…って思った。
過去のMRIや採血のデータもあるし。
今年の夏は資格のこともあるしで自分の家の花畑だけを…





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2026年06月03日 18:54
ダメだったけど…
 ( こぶたさんのプロフィール)

1次審査の結果は15日頃までってなってたんだけど、今日結果来た。


だめだったけど、来年以降またあるなら更に構成をねって、精神科医まきこんでエントリーしようと思う。笑


https://note.com/nokousoker/n/n03074eb72d37?sub_rt=share_pb

 挑戦者たちと向き合って考えた、「選ぶ」ことの難しさと、REDという舞台のコンセプト|脳卒中→理学療法士 小林 純也どうも、小林です。 私は、20年前に脳梗塞で倒れてから理学療法士となりました。 (当時の様子は下記をご覧ください) 今日は、ちょっと「選ぶ」ということについて、最近すごく考えさせられたことがあったので、その話を書いてみたいと思います。 現在、2026年8月11日に開催される「キャリアランド」というイベントに向けて動いています。 その中で、「RED…note.com


エントリーの時に当事者、家族、施設等の支援者、そこに医療関係者もあった。


当事者と家族だけのエントリーではなかったから。


その間に資格の方にも挑戦していけるところまでいく。





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